横浜市
楽しく学ぼうヨコハマsea!
プラスチックごみ、ブルーカーボン、
生き物が住みやすい場所づくりなどの
海の環境について学んでみよう!
#横浜からプラごみ削減
プラスチックごみについて考えよう!
資源循環局
プラスチックごみってどこへいくの?
軽くて丈夫で、私たちの暮らしにとても便利なプラスチック。
ですが、つかわれたあとにポイ捨てされてしまい、
海に流れ着いてしまうことも。

海に流れ着いたプラスチックごみはその後どうなるのでしょう。
私たちができることは何でしょうか?
プラごみ問題について考えてみましょう!
#横浜からプラごみ削減 
~カトラリー編~
プラスチック資源循環法が令和4年4月1日スタート!
スプーンとフォークがゆる~い動画でPR!
プラスチック資源循環法について詳しくはウェブサイトをご覧ください。
#横浜からプラごみ削減 
~アメニティ編~
プラスチック資源循環法が令和4年4月1日スタート!
旅行前の準備をゆる~い動画でPR!
プラスチック資源循環法について詳しくはウェブサイトをご覧ください。
#横浜からプラごみ削減 
~ハンガー編~
プラスチック資源循環法が令和4年4月1日スタート!
ハンガーがゆる~い動画でPR!
プラスチック資源循環法について詳しくはウェブサイトをご覧ください。
「横浜ブルーカーボン」の取組など、
脱炭素やSDGsについて
温暖化対策統括本部
「ブルーカーボン」ってなぁに?
ブルーカーボンについて紹介している「消しゴムはんこアニメーション」です。
ブルーカーボンとは、海草・海藻が吸収・固定するCO2のことで、
横浜市ではこの効果を活用した「横浜ブルーカーボン」に取り組んでいます。

「消しゴムはんこアニメーション」は、気候変動や、省エネ・再エネについて、
わかりやすく学べる、消しゴムはんこをこま撮りにした動画です。
他のシリーズもぜひご覧ください。
SDGs未来都市・横浜 
~ヨコハマSDGsデザインセンター~
「SDGs未来都市・横浜」の実現を目指し、
環境・経済・社会的課題の統合的解決を図る、
横浜型「大都市モデル」の創出に向け、多様な主体との連携によって
自らも課題解決に取り組む中間支援組織「ヨコハマSDGsデザインセンター」を
中心に、取組を進めています。

デザインセンターでは、SDGsに取り組む皆様からのご相談をお受けしています。
ご相談にあたっては、会員登録(無料/ホームページ上で登録可能)を
お願いしており、会員様にはメールマガジンなどで様々な情報を
お届けしています。

ぜひご一緒にSDGs達成に向け取り組みましょう!
海と教室をライブ映像でつなぐ
海洋教育プログラム“海中教室”
横浜市とヨコハマSDGsデザインセンターでは、
横浜の海と小学校の教室をライブ映像でつなぐ
“海中教室”を市内の小中学校で実施しています。

「クラゲが映っています。これもクラゲかな?」という問いかけに
「クラゲかな」と答える子どもたち。
実はビニール袋だったと知らされると驚きの表情を浮かべます。

海の生き物がビニール袋とクラゲを間違えて、
誤ってビニール袋を食べてしまう可能性があることを説明されると、
真剣に考えていました。

この授業がSDGsを深く知るきっかけにつながればと考えています。
ぜひ動画もご覧ください。
みんなで「おうちde省エネ」
やってみよう!
温暖化をとめるためには、使うエネルギーを減らすことが大切です。
家庭で出来る省エネ行動、具体的に何をすれば良いでしょうか。
環境大臣賞を受賞した省エネアドバイザーの大塚さんが、
家庭で取り組める省エネ行動とそのポイントを紹介します!

【家電省エネ編】
家で使う電気の半分は4つの家電が占めています。
その省エネ方法をお伝えします!

【生活スタイル編】(※リンク先から視聴できます)
季節ごとに少し工夫して生活するだけで大きな省エネ効果があります。
夏と冬の過ごし方のポイントをお伝えします!
横浜の下水道事業、
豊かな海づくり事業における取組
環境創造局
横浜の下水道を知ろう!
「使った水はどこへいくのかな?」
「よく街中で見かけるマンホールの中はどうなっているのかな?」
と疑問に思ったことはありませんか?

使った水は、地下に張り巡らされた下水管によって集められ、
水再生センターできれいにしてから海や川へと戻っていきます。
使った水だけでなく、近年多発する集中豪雨などに対しても、
下水道は様々な対策を行い、大雨による浸水被害の発生を防ぐため
活躍しています。

そんな”縁の下の力持ち”横浜市の下水道事業についてご紹介します!
遊んで学べる山下公園
横浜市環境科学研究所は平成25年から平成30年の間、
山下公園前の海でJFEスチール株式会社と共同研究をしていました。

生き物がすみやすい場所を作ってあげることで沢山の生物が戻ってきました。

間違い探しゲームでは、写真の一部が変化していきます。
どこが変わったかわかるかな?
横浜の海と海の生き物たち
横浜の海にはどんな生き物がいるのだろう。
豊かな海を守るために私たちにできることは何だろう。
一緒に考えてみよう!
グリーントライアスロン水中実況中継
2019年度グリーントライアスロン時の海中実況中継です。
山下公園前の海にダイバーが潜り、実況中継を行います。
普段見ることのできない横浜の海にすむ生き物たちの世界をお楽しみください。
飛び出すコメントカード
全4種類の海を題材にしたコメントカードです。
カードをめくると可愛いイラストが飛び出すよ。
友達に渡してびっくりさせよう!
横浜の海の生物ぬりえ
横浜の海にすんでいる生き物たちの塗り絵です。
全部で5種類。
自分だけのオリジナル生物を作っちゃおう!
よこはま海さんぽMAP
横浜の海で⾒られる⽣き物、海に近づくことができる場所、
海にゆかりのある場所、横浜の埋め立ての歴史など、
横浜の海を満喫できるマップを作りました。
散歩のおともに是非活用下さい。

使用後にアンケートにご協力いただけると幸いです。
アンケートページにお進みください
横浜の港、船のお仕事紹介!
港湾局
保育士めがおに先生がいく!
日本丸編!船乗りのお仕事大紹介
船はよく知っているけれど、船乗りさんって
どんなところでどんな生活をしているのだろう?

めがおに先生が、みんなを代表してキャプテンにいろいろお話を聞いてきたので、
おうちで是非楽しんでみてください!
知っていますか?
実はとても大事、海上清掃
港湾局の仕事のひとつ、「海上清掃」を知っていますか?
きれいな海を守ることはもちろん、船の安全を確保するためにも
とっても大事なお仕事です。

毎年7月は「海の月間」で、「東京湾クリーンアップ大作戦」という
東京湾の清掃活動を皆さんに広く知ってもらうための
キャンペーンを実施しています。
みんなできれいな海と船の安全を守りましょう!

海上清掃の取り組みを紹介しています。
ぜひご覧ください!
首都圏広域地方計画
海洋文化都市圏の創出プロジェクト
政策局
海洋文化都市圏の創出プロジェクトでは、古くから海洋とともに栄えた
歴史・文化のあるエリアである東京圏南部の
太平洋に面する横浜や相模湾を形成する伊豆半島に至るエリア、
東京湾アクアラインによりつながる房総半島沿岸地域などが連携を図り、
独自の自然、産業、観光、文化、芸術、スポーツやレジャーなどの連携を
促進しているプロジェクトです。

ここでは、ともに活動している神奈川県、静岡県、千葉県の観光情報を
掲載しておりますので、ぜひご覧ください!
「ふくしま」がわかる動画
政策局
ふくしまの魅力、今をご覧ください。
ふくしま 知らなかった大使
「ふくしま 知らなかった大使」とは、ふくしまを知らなかったみなさまの代表です。
知らなかったからこそ体験できる、知る瞬間の驚きや新鮮な気持ちを、
みなさまにお届けする活動をしていきます。

一緒に驚いて、一緒に納得して、一緒に知っていく。

ふくしまの今とこれからを、「ふくしま 知らなかった大使」と共に、
ご注目ください。

特設サイトでは、「ふくしま 知らなかった大使」の
松岡茉優さんが出演する動画の視聴のほか、
「ふくしまの今」をより深く知っていただける検定テストに挑戦いただけます。
もっと 知って ふくしま!
ふくしまの魅力をもっと身近に感じてほしい。
知ることからはじまるふくしまのワクワク感を伝えたい。

そんな思いから、福島の魅力を6秒にギュッと詰め込んだ動画を制作しました。
福島県59市町村すべての魅力を1本ずつ、全部で59本の6秒動画を公開中です。
ぜひスマートフォンなどでご覧ください。

楽しみながら、「もっと 知って ふくしま!」
「福、笑い」デビュー
全国屈指の米どころ・福島県が、さらなる評価、新しい美味しさを追求し
14年という歳月をかけて開発したのが「福、笑い」。

「コシヒカリ」、「ひとめぼれ」、「天のつぶ」、「里山のつぶ」といった
ふくしま米の中で最上位に位置付けられます。
「香りが立ち、強い甘みを持ちながら、ふんわり柔らかく炊きあがる」という、
これまでにない個性的な食感・食味が持ち味。

その魅力を最大に引き出すため、炊き方にもこだわってみると、
なおのこと美味しいごはんと贅沢な時間を楽しめることでしょう。
特別な食の時間の到来に、ご期待ください。