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アクセス

全体マップ

メイン会場

大さん橋ホール

アクセス方法
・みなとみらい線「日本大通り駅」下車徒歩約7分(3番出口)
・横浜市営地下鉄/JR「関内駅」下車徒歩約15分
・市営バス「日本大通り駅県庁前」下車徒歩約5分
・市営バス「大さん橋」下車徒歩約3分
・横浜観光スポット周遊バスあかいくつ「大さん橋国際客船ターミナル」下車徒歩0分

※来場の際は公共交通機関をご利用ください。

横浜港大さん橋国際客船ターミナル 交通アクセス(外部サイト)

サテライト会場

※営業時間や休業日など各施設のホームページで確認の上お出かけ下さい。
※施設によっては、入場料が必要になります。

三菱みなとみらい技術館

陸、海、空、宇宙の4つのゾーンとその他のコーナーで、ものづくりの技術発展の歴史と最先端技術が遊んで学べるミュージアム。週末には様々なイベントも行っています。

帆船日本丸 横浜みなと博物館

帆船日本丸は船内を一般公開し、全ての帆をひろげる総帆展帆を年間11回行っています。横浜みなと博物館では柳原良平アートミュージアムもオープン。7月15日~9月29日 横浜みなと博物館開館30周年記念企画展「オドロキ!日本・海の環境と開発~海といつまでも」を開催します。総帆展帆:7月15日、8月25日

日本郵船 歴史博物館

ギリシャ風の列柱が特徴的な1936年竣工の横浜郵船ビルの1階にあり、時代とともに移り変わる近代日本海運の歩みを日本郵船の社史を通じて紹介。戦前の豪華客船時代のパンフレットや絵葉書、迫力ある船体模型は必見です。

日本郵船 氷川丸

氷川丸は1930年に横浜で建造され、シアトル航路へ就航した貨客船です。約30年に亘る航海を終えて、1961年に山下公園前へ係留されて以来、横浜港のシンボルとして多くの人々に親しまれてきました。2016年8月には、重要文化財に指定されています。

海洋研究開発機構 横浜研究所

地球の環境変動や巨大地震・津波の発生メカニズム解明など、海と地球の研究を行っています。展示施設「地球情報館」や図書館は一般の方にも公開しています。7/15に「海の日特別公開セミナー」を開催予定です。秋には横須賀本部施設一般公開も予定しています。

横浜・八景島シーパラダイス

日本最大級の水族館をはじめ、アトラクションやショッピングモール、レストラン、ホテルなど複合型施設をそなえた1日中楽しめる「海、島、生きもの」のテーマパーク!

横浜市立大学 エクステンション講座

「ヨコハマの海と、SDGs ~教育と市民と企業~」横浜市立大学地域貢献センターでは、市民の皆様へ向けた講座を開講しています。詳細や申込についてはHPをご覧ください。

7月6日限定

東京湾クリーンアップ大作戦

「海や川にゴミを捨てない」「きれいな海を守りたい」そんな願いをこめて、毎年実施しているキャンペーンです。清掃船や消防船など横浜港にいる珍しい船を見ることができます。

7月27日限定

港湾空港技術研究所

普段見る事ができない実際の研究・実験施設を一般に公開し港湾・空港分野における最先端の研究を紹介します。「大規模波動地盤総合水路」で人工津波の威力・迫力を体感できます。

7月20日限定

東京海洋大学「海の日」記念行事

東京海洋大学では一般の方々に海に親しみ・興味を持っていただくとともに、本学の教育研究活動をわかりやすくご紹介するために、「海の日」に品川・越中島の両キャンパスで記念行事を開催します。

7月15日限定

運営事務局
TEL:045-663-9151
平日:10:00~17:00

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