うみ博とは

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名称

海洋都市横浜うみ博2016 ~海でつながる街・横浜~


趣旨

横浜は、開港以来、世界につながる「港」とともに発展し、海との繋がりの中で「海洋」に関する多くの企業・大学・研究機関・官公庁が立地しています。
こうしたポテンシャルを生かし、26の企業・団体で、教育・研究・産業など様々な活動を展開していく「海洋都市横浜うみ協議会」を昨年設立し、この取組の一環として、日本財団の協力を得て、子どもから大人まで多彩な海の魅力を体感いただくイベント、「海洋都市横浜うみ博」を初開催します。
このイベントを契機として「海に対する理解・関心を高める取組」や「海の環境の保全」「海洋産業の振興」などを進めていきます。

開催日時・メイン会場

■開催日時 平成28年7月22日(金)・23日(土) 10時 ~18時

■会場
大さん橋ホール(大さん橋国際旅客ターミナル内)
※上記会場の他、海に関する施設や海のイベントをスタンプラリーで結びます。

サテライト会場

主催

■海洋都市横浜うみ協議会
横浜市は、「中期4か年計画」において、“「海洋都市横浜」への挑戦”として、海洋に関し、様々な分野で横断的に取り組むことを位置付けました。横浜は「海洋」に関する多くの企業・大学・研究機関・官公庁が立地する特徴があります。この特徴を生かして、教育・研究・産業など様々な活動の拠点となり、海の可能性を身近に感じることができる「海洋都市横浜」の実現をめざしていきます。
平成27年9月28日、産官学がこれまで以上に連携して海洋に関する取組を展開できるよう、「海洋都市横浜うみ協議会」を設立しました。
この協議会を中心に、横浜から海洋に関する活動や情報発信を活性化させていきます。
海洋都市横浜(横浜市政策局)

【会員:26の企業・団体】
海洋研究開発機構(JAMSTEC)水産研究・教育機構海上技術安全研究所(海上・港湾・航空技術研究所)港湾空港技術研究所(海上・港湾・航空技術研究所)(独)海技教育機構(公財)帆船日本丸記念財団横浜国立大学東京海洋大学横浜市立大学(一財)エンジニアリング協会(一社)海洋産業研究会(一社)日本舶用工業会(一社)日本プロジェクト産業協議会(JAPIC)(一社)横浜港振興協会(株)IHI千代田化工建設(株)東亜建設工業(株)日揮(株)横浜港埠頭(株)(株)横浜八景島日本郵船(株)三菱重工業(株)内閣官房総合海洋政策本部事務局関東地方整備局(国土交通省)関東運輸局(国土交通省)横浜市

特別協力・協賛

■特別協力
日本財団このイベントは、海と日本プロジェクトの一環で実施しています

■協賛
神奈川トヨタ商事(株)/京急電鉄(株)/㈱商船三井・商船三井客船(株)/横浜ベイサイドマリーナ(株)

チラシ

うみ博のチラシをこちらからダウンロードできます。

チラシのダウンロードはこちら  

バナーダウンロード

海洋都市横浜うみ博2016~海でつながる街・横浜~ 公式Webサイト
http://umihaku.jp
へのリンクはフリーです。

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日本財団 海と日本PROJECT
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海洋都市ヨコハマ
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ロイヤルウィング 横浜高速鉄道

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